メールやチャット、リモート会議など、コミュニケーションが進化した現代だからこそビジネスにはもっと対面でのつながりが大切だと私たちは考えます。一つのテーブルでお互いの人柄を知り、分かり合う。信頼感が生まれる。「カンパイ」という行為には、心の距離を縮める新しい価値があるのだと思います。
1人あたり
¥5,000以下
1人あたり
¥10,000以下
令和6年度税制改正にて、接待飲食費に係る金額基準について、1人当たり10,000円以下(改正前:5,000円以下)に引き上げられました。私どもはこの改正には企業にとってもメリットがあると考えます。それは、会食の場を増やすことによって営業活動が活性化され、今ある取引先とのビジネスの継続や新規顧客獲得の機会を今までよりも多く得ることができるということです。そして何より、会食は社外の人との関係を深め、お互いを理解する大切な時間になりますので、安心してコミュニケーションができる場を楽しみましょう。
※法人の適用している消費税などの処理方式(税抜経理方式または税込経理方式)によって1人あたりの上限額が異なります。また、企業の資本金等の額に応じて損金算入できる上限額が異なるなど、適用には条件があります。社内経理部門や顧問税理士などに確認のうえご活用ください。詳細は、国税庁HPにある交際費等の損金不算入制度の見直しをご確認ください。
具体的にここが「NEO」!
NEO SETTAIは「お互いにリラックスして有意義な時間」を共有することです。
この人となら安心、またご一緒したいと思ってもらえることでビジネスの継続や契約の獲得につながる可能性が高まります。